CompTIA日本支局(所在地:東京都千代田区三崎町3-4-9 水道橋MSビル7階) は、CompTIAが提供しているIT分野の認定資格「 CompTIA Cloud Essentials 」に準拠した学校法人岩崎学園 情報科学専門学校の主催のセミナー「実践クラウドセキュリティ講座-基礎編-」が開催されることをお知らせいたします。
当セミナーは9月21日(水)に 仙台、10月26日(水)に大阪で開催され、セミナー企業や学校等において、クラウドの基本的な知識技術かつ教育普及をご担当される方、今後ご担当される方や自身のスキルアップを図り、仕事の幅を広げ質を高めたい方を対象としています。
また、文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業として位置付けられており、文部科学省の委託事業として開催されます。
「CompTIA Cloud Essentials 」準拠 文部科学省 「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業
実践クラウドセキュリティ講座-基礎編- 開催概要
【日 時】 《仙台》平成28年9月21日(水) 10:00~18:00
《大阪》平成28年10月26日(水) 10:00~18:00
【会 場】 《仙台》 TKP ガーデンシティ仙台 (宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER 21F/30F )
《大阪》 新大阪丸ビル本館 (大阪市東淀川区東中島1-18-5)
【受講料】 無料
【定 員】 20名様(先着順)
【対 象】 企業や学校等において、クラウドの基本的な知識技術かつ教育普及をご担当される方 もしくは、今後ご担当される方、自身のスキルアップを図り、仕事の幅を広げ質を高めたい方
【講 師】 株式会社ラック サイバーセキュリティ事業部 理事 長谷川 長一氏
【お申込み・詳細URL】 http://www01.uhd.co.jp/course/detail.html?code=PCS001
【コース概要】
本セミナーの内容は、CompTIAが提供する認定資格CompTIA Cloud Essentialsに準拠しています。
■クラウドの導入と利用
クラウドを利用したビジネスの特徴や、クラウドアプリケーション開発の特徴を整理した上で、クラウド導入にあたっての検討事項や成功のためのポイントについて学ぶ。
■クラウドのリスクと影響
クラウドの導入にあたっての技術リスクや利用リスクについての理解を深め、実際にク ラウドベンダーと契約するにあたって確認すべきポイント等について学ぶ。
■クラウドサービスの種類と特徴
クラウドの代表的な商用サービスを例として、クラウドサービスの種類と特徴について整理し、実際にサービスを利用する際に考慮するべき点やプロセスについて学ぶ。
■Q&A
本セミナーで学んだ内容を受講者自身が講師として教育を行っていくにあたって、抱えている課題や疑問について解消するために、本セミナーの講師陣から実践的なアドバイスを受けられます。
■達成度チェック
本セミナーで学んだ内容をどの程度習得できたかを確認するための確認テストを行い、習得した知識やスキルについての認定を行う。また、今後の講座の計画等をアンケートさせて頂きます。
当セミナーは9月21日(水)に 仙台、10月26日(水)に大阪で開催され、セミナー企業や学校等において、クラウドの基本的な知識技術かつ教育普及をご担当される方、今後ご担当される方や自身のスキルアップを図り、仕事の幅を広げ質を高めたい方を対象としています。
また、文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業として位置付けられており、文部科学省の委託事業として開催されます。
「CompTIA Cloud Essentials 」準拠 文部科学省 「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業
実践クラウドセキュリティ講座-基礎編- 開催概要
【日 時】 《仙台》平成28年9月21日(水) 10:00~18:00
《大阪》平成28年10月26日(水) 10:00~18:00
【会 場】 《仙台》 TKP ガーデンシティ仙台 (宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER 21F/30F )
《大阪》 新大阪丸ビル本館 (大阪市東淀川区東中島1-18-5)
【受講料】 無料
【定 員】 20名様(先着順)
【対 象】 企業や学校等において、クラウドの基本的な知識技術かつ教育普及をご担当される方 もしくは、今後ご担当される方、自身のスキルアップを図り、仕事の幅を広げ質を高めたい方
【講 師】 株式会社ラック サイバーセキュリティ事業部 理事 長谷川 長一氏
【お申込み・詳細URL】 http://www01.uhd.co.jp/course/detail.html?code=PCS001
【コース概要】
本セミナーの内容は、CompTIAが提供する認定資格CompTIA Cloud Essentialsに準拠しています。
■クラウドの導入と利用
クラウドを利用したビジネスの特徴や、クラウドアプリケーション開発の特徴を整理した上で、クラウド導入にあたっての検討事項や成功のためのポイントについて学ぶ。
■クラウドのリスクと影響
クラウドの導入にあたっての技術リスクや利用リスクについての理解を深め、実際にク ラウドベンダーと契約するにあたって確認すべきポイント等について学ぶ。
■クラウドサービスの種類と特徴
クラウドの代表的な商用サービスを例として、クラウドサービスの種類と特徴について整理し、実際にサービスを利用する際に考慮するべき点やプロセスについて学ぶ。
■Q&A
本セミナーで学んだ内容を受講者自身が講師として教育を行っていくにあたって、抱えている課題や疑問について解消するために、本セミナーの講師陣から実践的なアドバイスを受けられます。
■達成度チェック
本セミナーで学んだ内容をどの程度習得できたかを確認するための確認テストを行い、習得した知識やスキルについての認定を行う。また、今後の講座の計画等をアンケートさせて頂きます。
【CompTIA Cloud Essentialsについて】
CompTIA Cloud Essentialsは、ビジネス、または技術的側面から見たクラウドコンピューティングの意義やクラウドの導入によるメリット/デメリットを判断し運用できる知識とスキルを証明する認定資格です。
ワールドワイドで広く活用されているベンダーニュートラルの認定資格であり、日本国内では、NTTコミュニケーションズ株式会社、富士ゼロックス株式会社、株式会社システムエグゼといったクラウドビジネスを推進する企業で活用されています。(敬称略)
出題範囲
第1章 ビジネスの観点から見たクラウドサービスの特徴
第2章 クラウドコンピューティングとビジネス上の意義
第3章 技術的な観点から見たクラウドのタイプ
第4章 クラウドコンピューティング導入を成功させるステップ
第5章 クラウドコンピューティング導入によるITサービスマネジメントへの影響と変化
第6章 クラウドコンピューティングのリスクと影響
■CompTIA とは http://www.comptia.jp
技術標準化の提言活動や、CompTIA認定資格の普及啓蒙活動等を行う、グローバルIT業界組織(本部:シカゴ)。
欧米を中心に10拠点を持ち、日本では2001年4月に支局が開設されています。
IT業界や各種団体、教育機関などが会員として活動に参加いただいています。日本では、CompTIA認定資格を中心に法人各社への人材育成をご支援しています。
■CompTIAの認定資格について
各「業務」の基盤となる、技術知識やスキル、問題解決や状況判断などの実務能力を認定。グローバルに多数の現場従事者が開発に関与し、中立的なスキル定義と問題開発がされています。認定数は、ワールドワイドで150万人を突破。
CompTIA A+/Network+/Security+は、ISO17011/ISO17024取得。
【 CompTIA 団体概要】
■設立:1982年(日本支局設立は2001年4月)
■拠点 :欧米を中心に10拠点 <本部サイト http://www.comptia.org>
米国シカゴ(本部)、カナダ、イギリス、ドイツ、南アフリカ、日本、オーストラリア、北京、インド、韓国
■日本支局:東京都千代田区三崎町3-4-9 水道橋MSビル7階<http://www.comptia.jp>
■メンバーシップ:118カ国 約4,000機関(2011年1月現在)、コンピュータ系事業者(含、ディストリビュータ、SI)、通信系事業者、トレーニングサービス事業者、IT大手ユーザー
■活動内容:CompTIAは、1982年、IT業界の要請から発足したワールドワイドで活動をする非営利のIT業界団体です。
米国シカゴ本部を中心に世界に10の拠点を広げ、2001年に日本支局が設立されています。
ITに携わる企業や個人の利益を高めるため、「Educate=教育」、CompTIA認定資格での「Certify=認定」、IT業界の声を反映しIT政策に反映するための「Advocate=政策支援活動」、IT業界への「Philanthropy=社会貢献」の4つを柱として活動を続けています。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
会社名 :株式会社フロンティアコンサルティング
担当者 :松野(まつの) 萩原(はぎわら)
Email :info@frontier-c.co.jp
TEL : 03-5216-3544
FAX : 03-6893-3634
CompTIA Cloud Essentialsは、ビジネス、または技術的側面から見たクラウドコンピューティングの意義やクラウドの導入によるメリット/デメリットを判断し運用できる知識とスキルを証明する認定資格です。
ワールドワイドで広く活用されているベンダーニュートラルの認定資格であり、日本国内では、NTTコミュニケーションズ株式会社、富士ゼロックス株式会社、株式会社システムエグゼといったクラウドビジネスを推進する企業で活用されています。(敬称略)
出題範囲
第1章 ビジネスの観点から見たクラウドサービスの特徴
第2章 クラウドコンピューティングとビジネス上の意義
第3章 技術的な観点から見たクラウドのタイプ
第4章 クラウドコンピューティング導入を成功させるステップ
第5章 クラウドコンピューティング導入によるITサービスマネジメントへの影響と変化
第6章 クラウドコンピューティングのリスクと影響
■CompTIA とは http://www.comptia.jp
技術標準化の提言活動や、CompTIA認定資格の普及啓蒙活動等を行う、グローバルIT業界組織(本部:シカゴ)。
欧米を中心に10拠点を持ち、日本では2001年4月に支局が開設されています。
IT業界や各種団体、教育機関などが会員として活動に参加いただいています。日本では、CompTIA認定資格を中心に法人各社への人材育成をご支援しています。
■CompTIAの認定資格について
各「業務」の基盤となる、技術知識やスキル、問題解決や状況判断などの実務能力を認定。グローバルに多数の現場従事者が開発に関与し、中立的なスキル定義と問題開発がされています。認定数は、ワールドワイドで150万人を突破。
CompTIA A+/Network+/Security+は、ISO17011/ISO17024取得。
【 CompTIA 団体概要】
■設立:1982年(日本支局設立は2001年4月)
■拠点 :欧米を中心に10拠点 <本部サイト http://www.comptia.org>
米国シカゴ(本部)、カナダ、イギリス、ドイツ、南アフリカ、日本、オーストラリア、北京、インド、韓国
■日本支局:東京都千代田区三崎町3-4-9 水道橋MSビル7階<http://www.comptia.jp>
■メンバーシップ:118カ国 約4,000機関(2011年1月現在)、コンピュータ系事業者(含、ディストリビュータ、SI)、通信系事業者、トレーニングサービス事業者、IT大手ユーザー
■活動内容:CompTIAは、1982年、IT業界の要請から発足したワールドワイドで活動をする非営利のIT業界団体です。
米国シカゴ本部を中心に世界に10の拠点を広げ、2001年に日本支局が設立されています。
ITに携わる企業や個人の利益を高めるため、「Educate=教育」、CompTIA認定資格での「Certify=認定」、IT業界の声を反映しIT政策に反映するための「Advocate=政策支援活動」、IT業界への「Philanthropy=社会貢献」の4つを柱として活動を続けています。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
会社名 :株式会社フロンティアコンサルティング
担当者 :松野(まつの) 萩原(はぎわら)
Email :info@frontier-c.co.jp
TEL : 03-5216-3544
FAX : 03-6893-3634